
実は私、過去にこんな悩みや不安を抱えておりました

副業したいけど何をやればいいかわからないなぁ。でも、まあ今のところ何とかできているから…。
と思ったけどやっぱり現状の給料だと厳しい。収入をもっと増やさないとかなぁ…。


ってその前に会社員としてこのまま働き続けられるんだろうか?
だったら自分でビジネスを始めるしかない。だけど失敗しそうで怖いなぁ。難しそうだし。このまま状況が変わるのを待つしかないかな…。

副業にはもともと関心を抱いていた私でしたが、なかなか行動に移せなかったのも事実でした。
副業をやるべきなのかどうなのか?
そんな悠長なことを考えていた頃はまだよかったのですが…
あなたは会社をクビにならないと言い切れますか?
これは私自身が体験した信じられない事実も含めて知っておいてほしい不都合な真実をお伝えするものです。
はじめまして、だるまただしと申します。
私は現在、サラリーマンをしながら副業に取り組んでいる者です。
欲をいえばキリがありませんが、いまでは何とか生活に支障がなく暮すことができています。
ただそんな余裕さえなかったのが6、7年前の私です。
これから上り坂にいくぞと自分自身を奮い立たせていた矢先、一転して転落人生を歩むことになったのです!
いったい何があったのか?というと…
「人生は選択の連続である」
シェイクスピアが残した名言に象徴されるように、人生の節目では決断に迫られる場面が必ずやってきます。
私も例外なく節目節目での選択をしてきましたが、この時ばかりは正直面食らいました。
サラリーマンを辞めて実家の家業に携わって10数年。
経営のかじ取りも任せられつつあった私は会社の成長を考え新しい風を取り入れたいと提案しました。
いわば私の伴侶という名のパートナーを家族に迎え入れたいと切り出したのです。
ですが、両親、姉弟は断固として反対。
「あなたの考えを改めるなら(会社を)好きなようにしていい」
パートナーと離別すれば全面的に経営を任せてもいいとの主張を私は受け入れることができませんでした。
家族との話し合いの場を何度か設けてもいつも話は決裂。
なかなか進展が見られない状態が続いていました。
そしてあるとき、その日は突然やってきたのです。
あろうことか家族にとって反逆分子である私は家業から「追放される」ことに!
まさか家族経営している家業から追い出されるなんて夢にも思わないことで…
私にとってはまさしく青天のへきれきでした。
こうして私は家業という後ろだてを失い、一夜にして職を失ってしまったわけです。
もちろん私が経験したようなことは一般的には珍しいケースなのかもしれません。
ですが、会社員であってもこのような事態(突然の解雇)が起こりうるのが今のご時世です。
いや、解雇でなくてもお勤めの会社自体が倒産という憂き目にあってしまう可能性も否定はできません。
それは新型コロナウイルスが及ぼした影響を見ても明らかでしょう。
業績が厳しくなればなるほど会社は存続をかけた一手を打たなくてはなりません。
とくに人件費の圧縮は大義名分となりうるもの。
非正規雇用者や派遣社員の雇い止めは当然の策として、正社員にも否応なくメスが入っているのが現実です。
リストラという名目のもと、解雇通知を突き付けられても不思議ではない空気が今の世の中にはあります
企業が早期退職を募るのは体のいいリストラと見る向きはもはや一般常識といっても過言ではありません。
年功序列や終身雇用制度が崩壊した中で、副業を推奨する会社が増えることは当然の流れともいえます。
自分の身は自分で守っていく。
会社員が決して安定しているとは言えない事実にあなたもお気づきのことと思います。
会社員だからこそ副業をはじめるべきと思い…
会社のためにどれだけの労力を使い貢献してきたことだろう?
それなのに… いつのときからだろう?
どんなに頑張って働いても給与が上がらなくなったのは。
会社員でいればこんな想いを抱えている方も少なくはないのではないでしょうか。
会社の経営を考えればやむを得ない事情もきっとあるでしょう。
だからこそ、収入の埋め合わせをしてもらおうと副業を解禁する会社が増え始めたわけですし。
収入が上がらないのであれば副業をして少しでも生活の足しにしていこうとするのは当然の流れだと思います。
でもだからといって副業でお金を稼ぐことって、いうほど楽ではありませんよね?
私自身が身をもって体験したからその気持ち、すっごく分かるんです。
かく言う私は、家業から追放されたあとは派遣やらアルバイトやらで何とか食つないできました。
そしてようやくサラリーマンに復帰。
けれどもさほど高くない収入を埋め合わせるためには仕事を掛け持ちするしかなかったんです。
かといって、一日の時間は限られているので効率的に稼ぐ手段が必要でした。
そこでネットビジネスに目を向けていったわけです。
「簡単」「誰でも」の甘い言葉に惑わされる
今でこそ惑わされることはなくなりましたが、当初はいかにも簡単に稼げる謳い文句に踊らされていました。
「誰でも最低月収30万円」
「設置するだけであとは自動的に月収50万円」
「面倒な操作はいりません。あなたは見るだけ!」
そんな幻想に取りつかれた私は自動的に収入が増える(とされる)ツールなどにお金をつぎ込み…
知らず知らずのうちにお金を失っていきました。
またあるときは稼ぐためのアイデアを指南する情報商材を購入するも実践できずに借金だけが残っていく。
気がつくと私はネットで稼ぐためのツールや情報を買い込んでは借金をひたすら増やすことをしていたのです!
できあがったのはネットで作った借金を返すためにアルバイトをして何とか返済していくというパターン。
私の副業チャレンジは本末転倒なものになっていました。
ひょっとしたら、あなたも似たような経験をしていたりしませんか?
稼げなかったのにはワケがあった!
「一緒にしないでください!」
あなたはこう思われるかもしれませんね。
大変失礼しました。
もちろん詐欺商材にだまされ続けたなんていいたいわけではありません。
稼げなかったことを情報やツールのせいにしようとも思いません。
すべて私自身がまいた種です。
何が問題だったのか?
そう、根本的に短期的な視点でものごとを見てしまったところに問題があったわけです。
すぐにお金を稼ぎたい。
でもネットで副業といっても何をすればいいのかわからない。
だから安易にも「すぐに稼げる」という言葉に反応し続けた私。
そもそも「お金」にスポットを当ててしまったところに失敗がありました。
ビジネスには原理原則があります。
一時的にではなく長期的に稼いでいきたいのであれば、自分のビジネスの骨組みをつくることが必要です。
それにはある程度の時間をかけてつくり上げていかなくてはなりません。
手っ取り早く簡単に稼げるものに目がくらんでいた私にとっては正直なところ…
面倒くさい!と感じてこれまで避けてきたところではありました。
けれども、
ジネスの王道や本質をきちんと学ばないとどうなるでしょうか?
次から次へと出現する新しいノウハウや新しい稼ぎ方に振り回されてその都度お金をつぎ込み続ける習性。
それが私の姿だったのです!
いつまでたってもお金を散財することから解放されない私はハッと気づきました。
「いま、これ(本質)を学んでおかないと大変なことになる!」
他人に左右されない自分の領域をつくりたい
では本質とは何か?
それはビジネスの仕組みを知り、自分の思い描く設計図をもとに自分のビジネスを組み立てていくこと。
しかもなるべく初期投資をかけずにビジネスをスタートできるのであればいうことはありません。
人の役に立つためのコンテンツを作って販売していくというビジネスモデル。
このコンテンツビジネスこそがノウハウコレクターから脱却する私にとっての打開策だったのです。
家業でさえいったん「クビ」になった私なので雇われない生き方をしたい想いが強くありました。
コンテンツビジネス=「自分の領域」を持つこと。
人に指図をされることなく自分の意思でコントロールできる仕事の魅力。
もう少しコンテンツビジネスのメリットを掘り下げてみましょう。
具体的にはこんなことができるようになるのがコンテンツビジネスの魅力だと私は思っています。
・場所や時間に縛られない生活
・在宅でできる
・仕入れなどにお金がかからない
・在庫を持つ必要がない
・顔出しや名前出しをしなくても実践できる
・人に喜んでもらえるのでやりがいを持てる
・自動化することができる
・やればやった分だけ資産として蓄積されていく
・定年がない
・・・などなど
とはいえ、まるっきり知識ゼロの初心者がコンテンツビジネスに参入して果たしてうまくいくものでしょうか?
もちろん、一から知識やスキルを学ぶ必要がありますよね。
当然のごとく巷にはコンテンツビジネスを教えてくれる教材がたくさんあります。
ただ小手先のノウハウばかりを詰め込んでも、結局はそれもノウハウコレクターと同じ。
きちんとビジネスの本質を掘り下げて理解しないと、なかなか稼げる力は身についていきません。
学ぶにも続けられなくては意味がない
「もうお金を無駄にはしたくない」
実践できずにお金を払うだけで終わってしまった数々の教材の二の舞にはしたくありませんでした。
挫折することなく続けられて着実にステップアップしていけるカリキュラム。
ロクでもないといっては失礼極まりないですが、無駄カネを使い続けた過去に決別すべく
もう一度出直すつもりで一からネットビジネスにチャレンジしてみたい!
そう思って私が手にしたのがこちらの「CMA」だったのです。
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